クライアントの食事とトレーニングの記録が、勝手に貯まる。次のセッションは「調子どうでした?」からじゃなく、「先週の続き」から。
会えない6日間、クライアントが何を食べてどう動いたか、わからない。
記録は本人任せ。催促はしづらい。
だから毎回、記憶の確認から45分が始まる。
クライアントポータルの記録画面(スマホ)
FitCRMには、クライアント専用のページがあります。トレーニングも、食事も、体重も、クライアント本人がそこに記録する。あなたが催促しなくても、記録は貯まっていく。
セッションの日、あなたはすでに知っている。
食事写真 → 推定結果の画面
写真1枚から、AIがPFC(たんぱく質・脂質・炭水化物)を推定します。記録のハードルを、シャッターを押す1秒まで下げる。
カルテ画面
セッション履歴、体組成の推移、予約、月謝の請求まで、ひとつの画面で。スプレッドシートとLINEと紙を、行き来しなくていい。
30秒デモ動画(準備中)
FitCRMは、現役パーソナルトレーナーの現場から生まれたツールです。予約はLINE、記録は紙、請求は月末に手打ち—— その行き来の時間を、セッションに戻すために作りました。
開発者が直接、導入から初期設定まで伴走します。